丹沢 大谷沢 

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2016-06-24 | Posted in 未分類1 Comment » 

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コメント1件

 会員山の会 樹眩霧 | 2016.06.25 23:44

補足

出合
登山道に大谷沢と標識があるところから対岸に渡って、最初の堰堤を右から越えればよかった。この堰堤を左から越えようとして時間がかかってしまった。
F1
やさしいシャワークライム。
F2
左のワイヤー沿いをグミちゃんが登ったけれど、右の方がやさしいと思う。
F3 7m
上部が非常にもろくて油断できない。
F4 10m※
『丹沢の谷110ルート』では10mとしているけれど、もっと低い感じ。同書では巻いているこの滝を直登した。
左のチムニーに入ってカムでランニングを取り、頭から水をかぶって中央から右上。
チョックストーンの下で次の支点を作るのになかなか決まらない。
手探りで低い位置にナッツを入れたものの、ここはショックがかかったたら岩がかけるかも知れない。
右壁にでもハーケンを打てればその方がよかったとは思うが、寒くて探す余裕がなかった。
最後はステミングで越え、岩にスリングを巻いてセルフビレイをとった。
(大)

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